本日も桜が綺麗

節度と信念

腹痛を避けたい

ここ数年影を潜めていた腹痛が再発しつつある。予定外の腹痛はその後の用件に支障をきたしかねない重大なインシデントであるため、なるべく避けるように行動したい。そこで腹を壊す食品、状況を見直すことにした。

食品

ラーメン

ラーメンは大好きなのでよく食べる。でも高確率で腹痛を起こす。その後に予定を控えている時は避けたい。 特に家系ラーメンは腹痛率が100%を誇る。濃いめ、油多めはやめましょう。

牛丼

手軽に食べられるのでついつい寄ってしまいがちだがリスクが高い。今日も元気に食事をし、トイレに駆け込んだ。

ハンバーガ

もうポテト150円クーポンの時しか行っていないが、しっかりと腹を壊せる。逆に使いどころがありそう。

コンビニチキン

大抵はお酒のおつまみとして買う。自宅のトイレを使えばいいので問題ないことが多い。食べ歩きは厳禁。

冷たい水

口直しに飲みすぎると死ぬ。コップが空いた瞬間に水を注いでくれる店員さんありがとう。油を注がれてる気分だ。

単純に自分の食生活が終わっているだけでした。野菜を食え。

状況

気温差のある空間の移動

夏と冬は特に注意が必要。夏は、汗をかいたシャツ一枚で涼しい建物に入るといった行為が危険。背筋も凍る腹痛体験が待っている。冬は着込んだ状態でホットな満員電車に乗り込むと危険。人払いの代償としてパンツの中がホットになってしまう。

満腹

上記の食べ物を避けても、満腹状態はいつ均衡が崩れてもおかしくない危険な状況である。最近、胃のキャパシティが全盛期の半分ほどに低下していて、具体的には「寿司は皿数1桁」、「牛丼は並」、「たまごけんは普通盛り」がちょうどいいくらいだ。昔の感覚で頼むとすぐ満腹になってしまうので気を付けたいところ。財布に優しい体になってくれて嬉しい限りだ。

空間の移動は避けようがないので、常に腹部の温度を保つ工夫をしたい。便利な道具がないか探してみることにする。

まとめ

「油もの」「温度差」「食事量」に注意すれば良さそう